2018年12月

◆◇ 年末年始休業のご案内 ◇◆

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お客様 及びお取引様各位
誠に勝手ではございますが、下記の日程にて年末年始の休業とさせて頂きます。
通常営業は、1月7日(月)からとなります。

 年末年始休業期間 
2018年12月30日(日)〜2019年1月6日(日)

なお、休業期間中もメールでのお問い合わせは随時対応をさせて頂きます。
今後も変わらぬご愛顧をどうぞよろしくお願いいたします。


リフォームパークス
コージーハウジング株式会社 代表取締役 菊井健太郎

【屋根塗装リフォーム】屋根材と塗料を堺市の会社がご紹介

「屋根が劣化してきた。」

「屋根の塗装は何を選べば良いの?」

屋根の塗装にあたって決めることは、屋根材と塗料の2つです。

それぞれ種類がたくさんあるので、どれを選べば良いのか分からないですよね。

そこで、今回は代表的な屋根材と塗料の特徴と耐用年数をご紹介いたします。


□代表的な屋根材

ここでは、3種類の屋根材の特徴と耐用年数をご紹介いたします。


*瓦

日本家屋で多く見られる瓦ですが、耐久性が非常に高い点が特徴です。

粘土を焼いたそのものの色なので、塗料を塗り替える必要がありません。

厚みも重さもあるので、耐久性だけではなく耐熱性、断熱性、遮音性にも優れています。

耐用年数は50年から100年です。

価格は高いですが、「お手入れが面倒」という方にはお勧めです。


*ストレート

セメントに繊維材料を混合させた屋根材で、耐火性と耐熱性に優れた屋根材です。

瓦と比較すると安く手に入れられるため、住宅の屋根としては主流となっています。

また、軽いので、地震が起きてずり落ちたとしてもあまり被害が大きくなりません。

耐用年数は20年から25年です。

「災害の被害が心配」と思われる方にお勧めです。


*セメント瓦

セメントと砂を混ぜて作られた屋根材で、絶対に燃えないという特徴を持っています。

コストがあまりかからず、色のバリエーションが多いことが特徴です。

耐用年数は30年から40年です。

「少し高くなっても良いから工事をあまりしたくない。」と考えられている方には、このセメント瓦がお勧めです。



□代表的な屋根塗料

ここでは、3種類の屋根塗料の特徴と耐用年数をご紹介いたします。


*アクリル塗料

安価であることが最大の特徴です。

しかし、一方で耐久性が低いのが欠点と言えるでしょう。

耐久年数は5年から8年です。


*ウレタン塗料

アクリル塗料と比べて品質は優れているけれども、十分に価格の安い塗料です。

しかし、ほかの塗料と比べてみて、品質はそこまで良くないので、一時的な塗り替えには適しています。

耐久年数は7年から10年です。


*シリコン塗料

耐久性が高く、価格も非常に高価ではないという点で、コストパフォーマンスが良いという利点があります。

カラーバリエーションも豊富で、現在、住宅用の塗料としては主流になりつつあります。

耐久年数は12年から15年です。


施工中の様子:丁寧に屋根に高圧洗浄をかけています。

 


□まとめ

今回は、屋根材と塗料の、特徴と耐用年数を種類別にご紹介いたしました。

屋根の劣化は、家の外見にもかかわるので、早く修繕したいですよね。

是非、この記事を参考にして屋根の修繕をしてみてはいかがでしょうか。





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【キッチンリフォーム】収納の増やし方を堺市の会社がご紹介

「キッチン周りがごちゃごちゃしている。」

「どうにかして収納を増やしたい。」

このように、キッチンの収納の狭さにお悩みではないでしょうか。

そのような方におすすめなのが、キッチンのリフォームです。

そこで、今回はキッチンの収納を増やすためのおすすめのリフォームをご紹介いたします。





□キッチンの収納を増やすためのリフォーム

さて、実際にいくつかのリフォームとその特徴をご紹介していきます。


*吊り戸棚設置リフォーム

流しの下や食器棚で収納スペースを確保している方は多くいらっしゃると思いますが、天井付近でも収納スペースを確保できます。

天井付近をうまく活用するためには、吊り棚が効果的です。

吊り棚は、今あるキッチンスペースを変えずにリフォームでき、非常に取り付けが簡単です。

しかし、重い吊り棚を取り付ける際や吊り棚に重いモノを乗せる際には、取り付けだけでなく天井部分の補強リフォームも必要となります。


*床下収納追加リフォーム

「片づけにくい。」

「取り出しにくい。」

このような理由であまり取り付ける方の少ない床下収納ですが、使い方を工夫するだけで効率的に収納スペースを増やせます。

例えば、ホットプレートやたこ焼き器などの使用頻度の少ない家電をそこに収納したり、買い置きしてある調味料を収納したりすることです。

そうすることによって、毎日、床下収納からモノを出したりしまったりしなければならない手間を避けられます。


また、床下収納にはいくつかメリットがあります。

一つ目は、外から収納が見えにくいという点です。

二つ目は、内部に直射日光が当たらないという点です。

これらのメリットは、床下収納以外の収納では見られないメリットではないでしょうか。


*壁面収納リフォーム

「どうしても収納がごちゃごちゃしてしまう。」

そのような方には壁面収納がお勧めです。

壁面収納の最大のメリットは、収納が完全にインテリアの一部になってしまうことでしょう。

どれだけぐちゃぐちゃにしていても、扉を閉めてしまえばすっきりして見えます。

また、作り付けることによって、コンセントの位置に悩むことも、コンセントがぐちゃぐちゃになることも解消されます。

すっきりとしたキッチンにされたい方は特に、この壁面収納がお勧めです。



□まとめ

今回は、キッチンの収納を増やすためのおすすめのリフォームをご紹介いたしました。

キッチンが狭くて不快な思いをしていた方も、どんなリフォームしたら良いのか分からなかった方も、リフォームについてご理解いただけたのではないでしょうか。

是非、この記事を参考にしてキッチンのリフォームをしてみてください。

施工前

 

施工後

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【外構工事】リフォームにかかる費用を堺市の会社がご紹介

「家の外にもこだわりたい。」

「でも、外構工事っていくらくらいかかるのだろう。」

家の中のインテリアはもちろん、家の外のデザインも気になりますよね。

そこで、今回は外構工事にかかる費用を種類別にご紹介いたします。

是非、参考にしてみてください。



□外構工事にかかる費用

実際に、外構工事の種類別にかかる費用をご紹介いたします。


*カーポートの設置

車をお持ちのご家庭ならば、駐車スペースが必要不可欠ですよね。

近くの駐車場を借りるのではなく、家に駐車スペースがあるとより便利です。

カーポートをつくるには工事が必要となります。

工事費用の相場は、50万円から100万円程度です。


*ウッドデッキの設置

庭にウッドデッキのある生活は優雅で素敵ですよね。

ウッドデッキはDIYでも設置できますが、基本的には業者に工事を依頼することが一般的です。

工事にかかる相場は約30万円です。


*フェンスの設置

家の構造にもよりますが、フェンスがないと開放的になりすぎてしまう家もあるのではないでしょうか。

フェンスは外からの目隠しになるだけではなく、防犯対策にもなります。

フェンスの材料によっても費用は変わってきますが、工事費用の相場は約50万円です。



*門扉や門柱の設置

門があると、家の雰囲気に威厳がでるだけでなく、安全面でも安心ですよね。

自分の手で設置するのは難しいので、門を設置する際には業者に頼んで設置することになります。

門全体の工事は約15万円が相場です。


*植物の設置

庭に植物があると、一気に華やかになりますよね。

花を植えるのは気軽ですが、大きな木となると誰かに依頼する必要があります。

庭のシンボルとなるような木を植えられてみてはいかがでしょうか。

1本当たり1万円以下が相場です。



*照明

夜遅くに家に帰ってきたときに、家全体が真っ暗だったらさみしいですよね。

そのような場合には、外に照明をつけることをおすすめします。

防犯面や家の雰囲気づくりの面を考慮しても、照明は欠かせないのではないでしょうか。

最近は、センサー付き等の機能がついているタイプがあるので、自分のニーズに合わせて照明を選べます。

1か所あたり約3万円が相場です。


□まとめ

今回は、外構工事にかかる費用をご紹介いたしました。

外構工事は、デザイン面や安全性の面から効果的な工事です。

工事によって金額は全く違ってきますが、だいたいの相場はご理解いただけたのではないでしょうか。

是非、外構工事をして素敵な家にしてみてはいかがでしょうか。



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【断熱リフォーム】その効果と費用を堺市の会社がご紹介

「暖房をつけても家の中が寒い。」

「冬でも快適に過ごしたい。」

そのようなお悩みを持つ方におすすめなのが、断熱リフォームです。

そこで、今回は断熱リフォームをするメリットやかかる費用をご紹介いたします。

是非、参考にしてみてください。




□断熱リフォームで解決できること

断熱リフォームによって得られるのは快適さだけではありません。

ここでは、断熱リフォームで得られるメリットをご紹介いたします。


*夏も冬も快適に過ごせる

断熱リフォームで得られるメリットの1つは、もちろん快適さです。

断熱を行うことによって、気密性が高まって外の熱気や冷気が家の中に入りにくくなります。

それによって、家全体の気温が一定になります。

暖房や冷房をつけた際には、設定気温のままの室温になります。

このように、夏は暑すぎず冬は寒すぎない家にすることができます。


*結露やカビができにくくなる

冬の時期は、家に結露ができやすいですよね。

湿度を調節し、家の断熱を行うことで結露ができにくくなります。

また、結露によってカビができやすくなるので、結露を防ぐことによって同時にカビができにくくなります。

カビの掃除や結露のメンテナンスをするのが面倒だと考えている方には、この断熱リフォームを行うことをおすすめいたします。



*光熱費を抑えられる

断熱リフォームをすることによって、屋外の熱や冷気を遮断できます。

それによって、家全体の気密性も一気にあがり、暖房や冷房が効きやすくなります。

断熱対策をしていないときに比べて、電気代や灯油代を節約できます。

光熱費の高さが気になると思われている方には、断熱リフォームがおすすめです。





□断熱リフォームにかかる費用相場

断熱リフォームにかかる費用の相場をリフォーム箇所ごとにご紹介いたします。


*床下

床下に断熱リフォームを行う際は20万円から30万円程度必要です。


*天井

天井に断熱リフォームを行う際は15万円から90万円程度必要です。


*壁

壁に断熱リフォームを行う際は80万円から120万円(150平方メートルあたり) 程度必要です。


*窓

窓に断熱リフォームを行う際は6万円から15万円程度必要です。



□まとめ

今回は、断熱リフォームをするメリットやかかる費用をご紹介いたしました。

断熱リフォームをすると家の中が温かくなるだけではなく、結露やカビの繁殖防止対策になることはご理解いただけたのではないでしょうか。

是非、この記事を参考にして断熱リフォームをしてみてはいかがでしょうか。






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【リビングリフォーム】収納を増やすリフォームを堺市の会社がご紹介

「リビングに収納スペースが足りない。」

「棚を置くとスペースが少なくなる。」

一日の大半を過ごすリビングは、スペースがかなり限られています。

収納スペースを増やすために、どうしたら良いのか分からなくことがありますよね。

そのような方におすすめなのが、リフォームです。

そこで、今回はリビングの収納を広くするためのリフォームをご紹介いたします。

 



□リビング収納を広くするためのおすすめリフォーム

ここでは、実際に、リフォームとそれぞれの相場をご紹介いたします。


*壁面収納リフォーム

「収納スペースがぐちゃぐちゃする。」

このような方におすすめなリフォームが、この壁面収納です。

扉をつけることによって、収納が外からは見えなくなり、また収納がインテリアの一部にもなります。

壁に埋め込めるのであれば、リビングのスペースを減らさずに収納スペースを得られます。

リフォームの相場は約25万円です。

*埋め込み収納リフォーム

「これ以上の収納スペースはない。」と思われてはいませんか。

意外に見落としがちなのが、間仕切り部分の壁です。

家の構造上、すべての壁にはこの収納を取り付けられませんが、奥行きの浅い収納を取り付けられます。

浅い収納はあまりモノが入らないとお考えの方もいらっしゃると思いますが、奥行きが浅いと、何がどこに入っているのか分かりやすいというメリットがあります。

工事相場は約40万円です。

*床下収納リフォーム

「壁にもうスペースがない。」

そのような方にお勧めなのが、床下収納です。

モノが取り出しにくいという欠点はあるものの、使用頻度の低いモノを収納しておけば、その欠点を克服できます。

直射日光があたらないので、劣化しにくいという利点もあります。

フローリングの床の場合、工事相場は約10万円です。

畳の場合は、約20万円になります。

*ニッチ設置リフォーム

飾り棚をつくって、収納場所をインテリアの一部にしましょう。

飾り棚をつくることでインテリアにも幅が出ますし、棚の大きさによっては大きな収納になります。

棚の種類にもよりますが、工事相場は約1万円から10万円程度です。



□まとめ

今回は、リビング収納を広くするためのおすすめリフォームをご紹介いたしました。

壁面と埋め込み、床下、ニッチ収納のそれぞれの特徴と相場をご理解いただけたのではないかと思います。

毎日を過ごすリビングがモノで溢れないためにも収納スペースのリフォームをしてみてはいかがでしょうか。



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【水回りリフォーム】費用の相場を堺市の会社がご紹介

「水回りのリフォームをしたい。」

「相場はいくらくらいなのだろう。」

このような疑問をお持ちなのではないでしょうか。

そこで、今回は水回りリフォームにかかる費用の相場をご紹介いたします。

是非、参考にしてみてください。



□水回りリフォームの種類

ここでは、キッチンと浴室、洗面所、トイレのリフォームにかかる費用の相場をご紹介いたします。


*キッチン周り

キッチンのリフォームでは蛇口、流し台、照明などの部品の交換やキッチンのスタイルを変更できます。

今の設備に不満を持ってらっしゃる方や、今のキッチンの雰囲気を変えたいと思ってらっしゃる方はキッチンをリフォームして心機一転してみてはいかがでしょうか。

3坪程度のキッチンであれば、100万円から150万円程度で全体をリフォームするのが相場です。

パーツごとの交換であれば、10万円程度で工事できます。


*浴室

浴室のリフォームと言うと、浴槽や浴槽タイルの交換が一般的です。

その他にも、浴槽や浴室に手すりを設置したり、浴室乾燥機、床暖房、浴室暖房を設置したりできます。

さらに、浴槽にジャグジー機能等をつけてグレードアップすることもできます。

今はバリアフリーにする必要がない方でも、必要になってからでは遅いので、早めにバリアフリーリフォームをしておくことがおすすめです。

1坪程度の浴室であれば、50万円から150万円程度で全体をリフォームするのが相場です。


*洗面所

歯磨きをしたり身なりを整えたりして、毎日使う洗面所は美しくしておきたいですよね。

ドレッサータイプの洗面台にしたり、洗面台や化粧台を交換したり、また収納棚を新しく新設してみたりすると、洗面台が一気に機能的になるのではないでしょうか。

「今ある洗面台をもっと機能的にしたい。」と考えてらっしゃる方は、ぜひ、洗面台のリフォームを行ってみてはいかがでしょうか。

洗面所全体を50万円程度でリフォームすることが相場です。


*トイレ

毎日使うトイレは快適にしておきたいですよね。

クロスの張替やウォッシュレットの設置をしてみると、見た目的にも機能的にも快適になります。

また、今は必要でなくてもバリアフリーのトイレにしておくと将来的に便利なのではないでしょうか。

トイレ全体を20万円から50万円でリフォームすることが相場です。



□まとめ

今回は、水回りリフォームにかかる費用の相場をご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか。

リフォームはまとめて行うことで、費用を抑えられます。

是非、水回りをまとめてリフォームしてみてはいかがでしょうか。




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堺市の業者が玄関の収納を増やすリフォーム術について解説

「玄関の収納がもっとあったらいいのになあ」と悩んでいる人はいらっしゃいませんか?
家族で収納を使っていると、靴が増えてきてもう入りきらないと困っている方も少なくないでしょう。
そこまで費用がかからないなら玄関収納を増やしたいと考えている方もいるのではないでしょうか?

そこで今回は玄関収納の種類や、それぞれの価格の相場について紹介します。



□玄関収納の種類と価格

*カウンタータイプ

一般的な玄関の収納で、床から腰ぐらいまでの高さの収納です。
棚の上に物をおくことができるので、飾り物、証明、鍵類など様々なものをおくスペースとして活用できます。
そのため、玄関をおしゃれに飾ることが可能です。

しかし、収納量は少ない方なので、収納の量を求めている方には不向きかもしれません。

費用の相場は5~10万円と比較的安いです。

*フロートタイプ

カウンタータイプとは対照的に天井から床付近まである収納で、浮いているような構造のものです。床から収納の間にスペースがあるため圧迫感がなく、収納量もかなりあります。
費用はサイズにもよりますが、12~40万円が相場になっています。
小さめのサイズであれが20万円以内で設置ができることが多いです。

*壁面収納タイプ

名前の通り、壁の一面を収納にするタイプです。

壁の天井から床まで一面が収納になるため、ほかの収納タイプと比べても一番収納量が多いです。

そのため家族の人数が多く収納が足りないくらいの靴がある家庭ではこちらのタイプがおすすめです。

しかし、壁一面を収納にするため、圧迫感を与えてしまいます。
そのため、自宅の玄関のスペースも考えて設置するかを決めましょう。

施工費用はフロートタイプと大体同じで、12~40万円ぐらいです。

*吊り戸棚タイプ

天井から吊っている形の収納になります。

カウンタータイプの収納とセットになっていることが多く、おしゃれなレイアウトです。
カウンター収納と吊り戸棚収納の間のスペースに観葉植物などを置いておしゃれに飾りつけることもできます。

その反面、設置位置が高くなるため背の低い女性や子供には使いにくくなるかもしれません。

吊り戸棚とカウンターセットで費用は20万円が相場です。

□まとめ

以上、玄関収納について4つのタイプをご紹介しました。
ご自宅の玄関の広さや必要となる収納の量によって最適な収納タイプにするといいでしょう。
事前に家族や業者と相談してからリフォームを行い、後悔しないようしましょう。



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リフォームと建て替えの違いは?どちらがいいの?堺市の業者が解説

「家族のライフスタイルが変わったから間取りを変えたい」
「家の間取りを大幅に変えたい」という方はいらっしゃいませんか?

家の構造を変えるためにリフォームしたいという方も少なくないでしょう。
リフォームというのは基本的に部分的なものですが、骨格以外をかえるスケルトンリフォームもあります。

また、みなさんの中には、リフォームと建て替えの違いがあまり分からない、という方もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、両者の違いに注目してご解説します。

□リフォームと建て替え

*リフォーム

リフォームは大きく分けて部分的なリフォームと、スケルトンリフォームに分かれます。
部分的リフォームは家の水回りなど、一部の改修をします。
家の一部だけなので全面リフォームや建て替えに比べて費用は格段に安いです。

メリットとしては、家の他の部分はそのまま残せることと、費用を抑えられることが挙げられます。
一方でデメリットは自由度が低いことです。

次に、スケルトンリフォームについてお話しします。
スケルトンリフォームは、家の土台だけ残して全部作り直すリフォームです。

メリットは部屋の間取りなどを含めて自由度が高いこと、比較的費用が安いことです。
デメリットとしては、大きく構造を変えられないことが挙げられます。
そのため、自由度という面では建て替えよりは劣ってしまいます。
また、大きく家の作りを変えようとすると追加費用がかかるのもデメリットです。

*建て替え

建て替えとは、土台部分や基本的な柱などの全てを建て替える工事を指します。
そのため、大幅な間取りの変化、部屋の数の変更までも可能になります。
元あった家とは全く違う家を同じ場所に作ることができるのです。

建て替えのメリットはやはりその自由度の高さでしょう。
スケルトンリフォームでは実現できないような大きな変化にも対応可能です。
建物の形を変えることもできますし、耐震工事や地盤改良なども容易に行うことができます。

反対にデメリットは、廃棄物が多く出るため処分費用がかかり、総費用がかなり高くなることです。
また、工期も長くなるため仮住まいも必要になり、計画的に工事を行う必要性があります。

□まとめ

今回はリフォームと建て替えそれぞれの違いについてメリットとデメリットを踏まえながらご説明しました。

大幅に家の構造を変えたいというのなら、建て替えるということもできますし、今の家の構造を残しておきたいというのならスケルトンリフォームで形を残しながらも自由度を高く保ってリフォームもできます。
自分のしたいリフォームの規模に合わせてリフォームにするか建て替えにするかを決めるといいでしょう。





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