2022年7月

中古住宅を購入するのと同時にリフォームをする場合、住宅ローン控除申請の書き方はどうするの?

住宅ローンを組んで家を買ったときは、一定の条件を満たすことで住宅ローン控除が可能です。
しかし、新築ではなく、中古住宅の場合は住宅ローン控除が適用されるか不安ですよね。今回は、購入と同時にリフォームした中古住宅の住宅ローン控除申請の流れと申請書の書き方についてご紹介します。

住宅ローンの計画

□住宅ローン控除申請の流れをご紹介します!



まず、住宅ローン控除を受けるためには、確定申告が必要です。
申告期間は、住宅に住んだ翌年の元旦から3月15日で、それまでに確定申告を行わなければいけません。

控除を受ける最初の年には、まず税務署か国税庁のホームページから確定申告書と住宅借入金特別控除額の計算明細書を入手します。
次に、住宅ローンの年末残高証明書、建物・土地の登記事項証明書と不動産売買契約書のコピー、源泉徴収票とマイナンバーカード(マイナンバー記載の住民票でも可)といった5つの書類を用意します。
ここで注意したいのが、中古住宅は築年数によって耐震基準を満たしていない可能性があるため、耐震基準を満たすことを証明する書類が必要なこともあります。
これらの書類を参考にしながら、確定申告書と住宅借入金等特別控除額の計算書に必要事項を記入し終えたら、税務署に提出して住宅ローン控除申請の完了です。


□住宅ローン控除申請の書き方は?



前述したように、住宅ローン控除申請には確定申告が必要で、確定申告をするためには「住宅借入金等特別控除額の計算明細書」と「確定申告書」を提出しなければいけません。
ここでは、その2つの書類の書き方をご紹介します。

住宅借入金等特別控除額の計算明細書では、入居日や土地・建物の価格や年末時点でのローン残高を記入します。
こちらには土地と建物の取得対価を記入する必要がありますが、中古住宅の場合は土地・建物それぞれで、取得対価を固定資産税評価額の比を考慮し、分けて計算します。例えば、物件価格が4,000万円で、固定資産税評価額が土地1,800万円・建物1,200万円の場合は、取得対価が土地2,400万円・建物1,600万円です。
こちらを計算し終えたら、後は明細書に従い住宅ローンの控除金額を出します。

確定申告書では、給与所得や控除金額を記入します。
会社員の方は確定申告書Aを、個人事業主の方はBを使いましょう。
個人情報の記入や、収入、所得控除や税金の計算を行います。


□まとめ



今回は、中古住宅の住宅ローン控除申請の流れと申請書の書き方についてご紹介しました。住宅ローン控除申請は確定申告が必要です。
コージーハウジングでは、お客様が安心して快適な暮らしを実現できるようなリフォーム事業を行っています。
中古住宅のリフォームをお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

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中古住宅で住宅ローン控除を受ける条件について解説します!

「中古住宅を購入するにあたり、住宅ローン控除を受けるための条件はあるのかな」
このようにお考えの方も多くいらっしゃるでしょう。

今回は、中古住宅で住宅ローン控除を受けるための条件について解説します。

住宅ローン


□中古住宅の住宅ローン控除の適用条件をご紹介!



中古住宅で住宅ローン控除を受けるための条件には、以下のものがあります。
・居住していること
・床面積が50平米以上
・1982年以降に建てられている
・返済期間
・年収2000万円以下
・他の制度との併用をしていない

住宅を購入した後、6か月以内は居住している必要があります。
加えて、控除を受ける年の12月31日まで居住し続ける必要があります。
その家に住んでいるかどうかは、住民票で確認されます。

対象となる中古住宅の床面積が、50平方メートル以上である必要があります。
この際、不動産登記簿上の面積で測定・確認をします。

2022年、税制改正があります。
これまでは、木造住宅は築20年以内、鉄筋コンクリート造は築25年以上などの条件がありました。
新基準では、1982年より後に建設された住宅は、全て対象となります。
大幅に条件が緩和されたので、これを機に中古住宅の購入を検討してみても良いでしょう。

住宅ローンの返済期限が10年以上のローンを利用する必要があります。
所得にも条件があり、合計所得金額が2000万円以下の年にしか、住宅ローン減税は適用できません。
また、居住した年の前後2年を含めた5年間で、「3000万円特別控除」などの制度を利用している場合、住宅ローン控除を利用できません。
住宅設計


□住宅ローン控除の申請方法をご紹介します!



住宅ローン控除は自動的に利用できるわけではありません。
住宅ローンを組む際には、必ず手続きをしましょう。
中古住宅を購入し、住宅ローンを組む際には、確定申告が必要です。

企業に勤めている方は、基本的に勤務先の企業が確定申告をしてくれているので、自分で確定申告をしていない方が多いでしょう。
しかし、住宅ローン控除を利用する際には、そういった方も自分で確定申告をしなければいけません。

税務署等の窓口で確定申告をする際には、金融機関から送付されてくる住宅ローンの残高証明書を持参しましょう。
これに加えて、「登記事項証明書」と「不動産売買契約書の写し」、「源泉徴収票」「免許証」などの本人確認書類などが必要です。
住宅ローンについて


□まとめ



今回は、中古住宅で住宅ローン控除を受けるための条件について解説しました。
本記事を参考にしていただければ幸いです。

中古住宅の購入を検討している方は、ぜひ当社にお任せください。
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皆様からのお問い合わせをお待ちしております。

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中古マンションの資産価値は階数によって変わる?

「中古マンションの資産価値って階数によって変わるのかな」
「もし買うとしたら何階が狙い目なんだろう」

このようにお考えの方も多くいらっしゃるでしょう。

今回は、中古マンションの資産価値は階数によって変わるのか解説します。

マンション外観


□マンションの資産価値はどのように決まるか解説します!



*築年数とともに下落する



マンションの資産価値を考える際に、まず初めに「価格」について気になる方が多くいらっしゃるでしょう。
価格に大きな影響があるのは、築年数です。
一般的に、築年数が経過するほどマンションの価格は落ちて行ってしまいます。

国土交通省が発表したデータによると、新築の物件と比較して、築5年で80パーセント、築15年で65パーセント程度まで下がってしまいます。
購入時の価値を維持し続けられるわけではなく、築年数によって価値が落ちていくことを頭に入れておきましょう。

*売却価値と収益価値の2側面を考慮する



マンションの価値は築年数によって下落していきますが、これは資産価値のうち「売却価値」から判断される側面です。
資産価値の判断材料には、これに加えて「収益価値」というものがあります。
これは、賃貸にした時に得られる家賃収入から判断される価値のことです。

築年数が経過して売却価格が下落してしまったとしても、賃貸にして収益が発生しそうな物件であれば、収益価値が高いといえるでしょう。

*専有面積当たりの単価



マンションは戸建て住宅とは異なり、「土地と建物を区分所有する」仕組みです。
そのため、本来は土地価格が高いエリアでも、そこに住んでいる人たちで土地費用を分担しているので、専有面積当たりの単価は割安です。
賃貸に出す際は、コストを抑えられるので、同じ面積の戸建て住宅と比較して収益価値は高いです。
マンションの築年数と金額


□中古マンションの資産価値は階数によって変わる?



階数が高ければ高いほど、高所からの眺めは最高に優れています。
また、窓の外から覗かれる恐れがないなど、プライバシーの面でもメリットがあるので、高層階になればなるほど資産価値が高くなります。

また、周りに高い建物が建っている場合、窓からの視界が遮られる階とそうでない階との価格には、大きな差が出ることが多いです。


□まとめ



今回は、中古マンションの1階の資産価値について解説しました。
本記事を参考にしていただければ幸いです。

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中古マンションの1階の資産価値について解説します!

「中古マンションの購入を検討しているけれど、1階の資産価値は他の階と比べてどうなのかな」

このようにお考えの方も多くいらっしゃるでしょう。

今回は、中古マンションの1階の資産価値について解説します。
マンションのエントランス


□中古マンションの資産価値について解説します!



*築年数とともに下落する



マンションの資産価値を考える際に、まず初めにマンションの「価格」について気になる方が多くいらっしゃるでしょう。
マンションの価格に大きな影響を与えるのは築年数です。
一般的に、築年数が経過するほどマンションの価格は下落していきます。

国土交通省が発表したデータによると、新築の物件と比較して、築5年で80パーセント、築15年で65パーセント程度まで下がってしまいます。
購入時の価値を維持し続けられるわけではなく、築年数によって価値が減少していくことを頭に入れておきましょう。

*売却価値と収益価値の2側面を考慮する


マンションの価値は築年数によって下落していきますが、これは資産価値のうち「売却価値」の側面です。
中古マンションの資産価値には、これに加えて「収益価値」というものがあります。
これは、賃貸にした時に得られる家賃収入から判断される価値のことです。

築年数が経過して売却価格が下落してしまったとしても、賃貸にして収益が発生しそうな物件であれば、収益価値が高いマンションです。

*専有面積当たりの単価


マンションは戸建て住宅とは異なり、「土地と建物を区分所有する」仕組みです。
そのため、本来は土地価格が高いエリアでも、そこに住んでいる人たちで土地費用を分担しているので、専有面積当たりの単価は割安です。
賃貸に出す際は、コストを抑えられるので、同じ面積の戸建て住宅と比較して収益価値は高いです。
マンション 部屋



□中古マンションの1階で資産価値が高いケースを紹介します!



一般的にマンションの資産価値は、高層階ほど売却価値が高いことから、資産価値が高くなる傾向があります。
しかし、1階のマンションでも資産価値が高くなるケースはあります。

1階のマンションで資産価値が高いケースには、例えば以下のような条件である場合があります。
・日当たりが良い
・専用の庭がある

1階の部屋でも日当たりが良いマンションは、人気が高く資産価値が高いです。
1階は基本的に日当たりが悪いことが多く、良くないイメージを持っている買主もいらっしゃいます。
マンションの見学をする際には、日が入る時間帯を選ぶようにしましょう。
また、専用の庭がついていると、ガーデニングを楽しみたい方や子供がいる方に人気があります。
マンションのガーデニング


□まとめ



今回は、中古マンションの1階の資産価値について解説しました。
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中古住宅ってどうやって選んだらいいの?選び方のポイントを解説します!

最近のリノベーションブームもあり、マイホームに中古住宅を検討している方も多いのではないでしょうか。
中古住宅の購入には、新築とはまた違ったポイントがあります。
今回は、中古住宅を選ぶ際のポイントについてご紹介していきます。

□中古住宅を購入する際のポイント



ここでは、中古住宅の購入に際して、物件選びのポイントを2点ご紹介します。

1つ目は、築年数です。
築年数が大きな影響を与えるのが耐震性能です。
特に耐震基準の見直しが行われた1981年と2000年は大きな節目になります。
1981年以前に建てられた住宅は耐震強度に問題がある場合もあるので、価格の安さに飛びついてはいけません。
2000年以後の厳しい耐震基準のもとで建てられた中古住宅は寿命も長く、リノベーションでも耐震工事を省ける可能性が高いです。

2つ目は、構造です。
間取りや構造によっては、改修ができない場合があります。
改修工事を考えている方であれば、選ぶべきは間取りの変更がしやすい、木造在来工法と呼ばれる工法で建てられた物件です。
逆に、木造軸組み工法で建てられた建物は間取りの変更がしにくい場合もあるため注意が必要です。


□中古物件選びで失敗しないためには



中古物件選びで失敗しないために利用したいサービスを3つご紹介します。

1つ目は、ホームインスペクションです。
ホームインスペクションとは、中古住宅の劣化具合や安全性をプロが診断してくれるサービスです。
修繕が要る部分や劣化が激しい場所を教えてもらえるため、リフォーム費用の見積もりなどに役立ちます。
費用の相場は約5万円から10万円です。

2つ目は、リフォーム一体型ローンです。
購入後にリフォームやリノベーションを検討している方には、リフォーム一体型ローンがおすすめです。
リフォーム一体型ローンは、住宅ローンとリフォームローンが一つになったもので、リフォームだけのローンに比べて金利が低いというメリットがあります。
借入額は物件の130%程度までが相場となっています。

3つ目は、既存住宅売買瑕疵保険です。
通常、中古物件の売主が宅建業者の場合、2年以上の瑕疵担保責任が義務となっていますが、3年以上は義務付けられていません。
3年以上経った後でも安心して住むために、既存住宅売買瑕疵保険に加入しておくことをおすすめします。
ただし利用には、検査に合格する必要があります。



□まとめ


堺市外壁塗装A様邸
今回は中古住宅を購入する際のポイントや、おすすめのサービスについてご紹介しました。
特に中古住宅の購入後にリノベーションを検討している方は、住宅の欠陥部分を知れる上、費用の概算を出すのにも役立つため、ホームインスペクションは利用することをおすすめします。

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戸建とマンションって結局どっちがいいの?徹底比較します!

マイホームの購入を考える際、最初に考えることはマンションにするか、戸建てにするかという点ではないでしょうか。
どちらにもそれぞれの良さがありますが、結局住むならどっちのほうが良いのか気になりますよね。
今回は、戸建てとマンション、それぞれのメリットデメリットを徹底比較していきます。
家と青空


□マンションのメリット・デメリット



マンションのメリットは大きく以下のようなものです。

・立地が良い物件が多め
・セキュリティの固さ
・動線がコンパクト

やはりマンションは、駅や商業施設といった人々がよく利用する場所の近くに建てられることが多いため、立地が好条件の物件が多めです。
また、マンションにはオートロックや監視カメラを始めとするあらゆるセキュリティが施されているため、防犯面から見ても安心です。
また、マンションの部屋はワンフロアで完結していることが多く、動線がコンパクトであるため家事を行いやすいといったメリットもあります。

一方デメリットとして挙げられるのは次のようなものです。

・狭い
・購入費以外のランニングコストが高い
・同じマンションの住民に気を遣わなくてはならない

やはりマンションの1番のデメリットは、戸建てよりも面積が狭く、坪単価が高い点でしょう。
また、住宅ローンに加えて管理費、修繕積立金、駐車場代といった費用が毎月かかってきます。
こういった経済的な面は戸建てと比べると劣る部分かもしれませんね。
また、マンションは集合住宅のため、生活音やプライバシーといった観点から他人に配慮した生活をしなければいけないことが窮屈に感じる方もいます。
マンション外観


□戸建てのメリット・デメリット



戸建てのメリットは次のようなものがあります。

・他人を気にしない生活が送れる
・購入後の出費は住宅ローンのみ
・あらゆる点で制約がない

まずマンションのように、近隣の住民に対して生活音を気にする必要がありません。
また、金銭面では、管理費や修繕積立金が存在しないことから月々の出費はマンションと比べるとかなり抑えられるでしょう。
戸建ては、自分だけの空間になるのでペットやリフォームも自由で、特に制約がありません。

一方で戸建てのデメリットとして挙げられるのは次のようなものです。

・維持や管理に関することは全て自己責任
・防犯面が緩い

管理費や修繕積立金がない代わりに、住宅の維持や管理は全て自己責任で行わなければなりません。
屋根や外壁の塗装を始め、さまざまなメンテナンスが定期的に必要になります。
防犯面ではマンションに劣る部分があります。
施錠をしっかりするだけでなく、セキュリティシステムを導入するなどの対策があると安心ですね。
一戸建て


□まとめ

図面を見ながら現場打ち合わせ

今回はマンションと戸建て、それぞれのメリットでメリットをご紹介しました。
セキュリティ面や利便性を重視する方であればマンション、月々の出費の軽減や自由を求めるのであれば戸建てが向いていそうですね。
自分がマイホームに何を求めているのか検討してみると選びやすいでしょう。

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