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ベランダには屋根を取り付けるべき?難波のリフォーム会社が徹底解説します

「ベランダに屋根を取り付けたいけど、どのような種類があるのだろう?」


「また、どのようなメリットがあるのか知りたいな。」


このように、ベランダに屋根を取り付けようとお考えの方はいらっしゃいませんか?


ベランダに屋根があると、毎日の暮らしがもっと便利になるかもしれません。


そこで今回は「ベランダの屋根の種類」「ベランダに屋根を取り付けるメリット」をご紹介します。

施工中の様子:在宅しながらの設置工事なので、お施主様への負担も少ないリフォーム工事です。

 

 


□ベランダの屋根の種類を解説します


まずは、ベランダの屋根にはどのような種類があるのかを知りましょう。


*R型の屋根


R型の屋根は、屋根の手前側の部分がアーチ状になっており、雨水や雪が下に落ちやすい特徴があります。


また、風が吹いていても、ベランダ内に雨が入り込むのを防ぐ効果があります。




*F型の屋根


形がまっすぐなのが特徴のF型(フラット型)の屋根は、見た目が洗練されているので、とても人気があります。


ただ、アーチ状になっていない分、雨が入り込みやすい点には気をつけましょう。



□ベランダに屋根を取り付けるメリットとは?


では、ベランダに屋根を取り付けることには、どのようなメリットがあるのでしょうか?


大きく分けて4つのメリットがあるので、順番に見ていきましょう。


*省エネ効果がある


夏場は日差しが強いので、室内の温度が高くなってしまいます。


しかし、ベランダに屋根を取り付けると、直接日差しが室内に入ってこないので、あまり暑くならないことが多いです。


そのため、冷房を使う頻度を下げることができるので、省エネ効果を見込めます。


*急な雨でも洗濯物が濡れずに済む


ベランダの屋根の最も大きなメリットとして挙げられるのが、急な雨でも洗濯物を守れることです。


外出中や昼寝中に急に雨が降ってくると、洗濯物が濡れてしまうことがありますよね。


しかし、ベランダに屋根があれば、急な雨でも洗濯物を守ることができます。

施工後の様子②

 


*プライバシーを守りやすくなる


ベランダの屋根に目隠しパネルを取り付けると、周りの目を気にせずに洗濯物を干すことができます。


半透明なガラスを使えば、光をしっかりと通すことができるので、部屋の中が暗くならずに済むのでおすすめです。



*紫外線対策になる


ベランダの屋根の素材としてよく使われているポリカーボネートは、紫外線をカットする効果があります。


そのため、カーペットやフローリングの色あせを防ぐことができます。


□まとめ


今回は「ベランダの屋根の種類」「ベランダに屋根を取り付けるメリット」をご紹介しました。


ベランダに屋根を取り付けることで、洗濯物や周りの目を気にする必要が無くなります。


この記事を参考に、ベランダに屋根を取り付けてみてくださいね。


もし何かわからないことがありましたら、お気軽に当社にご連絡ください。

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部屋に間仕切りを作って防音しよう!堺市のリフォーム会社が解説します

「部屋に間仕切りを作ろうと考えているけど、どのような間仕切りを作ったらいいのだろう?」


「防音効果を高めるために、防音する方法について詳しく知りたい。」


このように、部屋の防音のために、間仕切りを作ろうとお考えの方はいらっしゃいませんか?


防音効果を上げて、ご近所さんに迷惑をかけないようにしたいですよね。


そこで今回は「防音の種類」「間仕切りの活用方法」をご紹介します。




□防音する方法によって、防音効果が違う?


一口に防音と言っても、防音する方法は大きく分けて2種類あります。


それぞれどのような特徴があるのかを詳しく見ていきましょう。


*音を遮断(しゃだん)する「遮音(しゃおん)」


音は、空気が振動することによって発生します。


つまり、その振動をさえぎることができると、音は発生しなくなるということです。


遮音材を使うことによって、振動をさえぎって音の発生を抑えることを「遮音」と言います。


素材の厚さや重さによって、振動をさえぎる性能が変わります。


そのため、石のように厚くて重い素材だと遮音性能は高くなります。




*音を吸収する「吸音(きゅうおん)」


素材自身が音を吸収し、音を小さくすることを吸音と言います。


吸音材には細かい穴がたくさん空いています。


それらの穴が音を吸収することで、音を小さくする効果があるのです。


□間仕切りで部屋の防音機能を高めよう


ここまでで、防音の種類を知って頂けたと思うので、次は間仕切りで防音する方法をご紹介します。


*カーテンで間仕切りして防音しよう


カーテンは音を吸収するので、防音性能が高いです。


リフォームで天井にカーテンレールを取り付けて間仕切りを作ると、音を気にせずに生活できますよ。


また、その日の気分に合わせて、カーテンの柄を変えることができる点も魅力の一つでしょう。


*間仕切り壁で防音しよう



広い部屋の場合、間仕切り壁を設置するのもおすすめです。


間仕切り壁に吸音材や遮音シートを入れると、より防音性能が上がります。



*間仕切り戸で防音しよう


防音性能が高い間仕切り戸を使うのも良いでしょう。


カーテンのように、部屋にレールを取り付け、間仕切り戸を取り付けます。


間仕切り戸は、間仕切り壁とは違い、収納が可能です。


そのため、部屋の雰囲気に合わせて使い分けたり、子供が遊んでいるときは部屋を分けたりすると良いでしょう。


□まとめ


今回は「防音の種類」「間仕切りの活用方法」をご紹介しました。

この記事を参考に、間仕切りを活用して、防音性能が高い部屋にしてみてくださいね。


もし何かわからないことがありましたら、お気軽に当社にご連絡ください。



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防音対策で窓を二重サッシにしよう|堺市のリフォーム会社が解説します

「室内で防音対策をしたいけど、どのような所をリフォームしたらいいのだろう?」


「二重サッシで防音対策ができると聞いたけど、本当だろうか?」


このように、防音対策についてお悩みの方はいらっしゃいませんか?


どのように防音対策をすればいいのかわからないと、リフォームの計画を立てられないですよね。


そこで今回は「二重サッシで防音する方法」「ペアガラスとの違い」について解説します。

 


□二重サッシで防音対策ができるって本当?


みなさんは、音が空気の振動によって発生していることをご存知ですか?


騒音を防ぐためには、空気の振動が伝わらないようにすることが大切です。


しかし、いくら壁が厚かったとしても、窓ガラスが薄いままだと、空気の振動を通してしまいます。


そのため、防音対策としておすすめなのが、窓ガラスを二重サッシにすることです。


*二重サッシのメリットとは


内窓を増やすことで、窓を二重化することを二重サッシと言います。


外窓と内窓との間にできる空間が音の振動を遮ってくれます。


室外から入ってくる音はもちろんのこと、室内から出る音も小さくしてくれます。



□ペアガラスとの違いを教えて!


窓のリフォームでは、二重サッシの他に、ペアガラスも人気です。


ペアガラスと二重サッシは特徴が似ているので、違いがわからない方もいらっしゃるかもしれません。


それでは、どのような点が違うのかを解説していきます。


*ペアガラスの特徴とは?


ペアガラスは、2枚のガラスの間に、乾燥中空層という空気の層があるガラスです。


最近建てられる住宅の窓のほとんどは、ペアガラスが使われています。


二重サッシと違い、見た目や使いやすさが従来の窓ガラスと変わらない点がメリットとして挙げられます。


窓のデザインを変更したくない方や、大規模なリフォームをしたくない方におすすめです。


*二重サッシの特徴とは?


二重サッシは特に防音効果が高い特徴があります。


安心して屋内で楽器を演奏できる点も魅力の一つでしょう。


さらに、ペアガラスよりも断熱性が高いので、省エネ効果も期待できます。


また、窓が二つあることで、防犯にも繋がります。


窓の断熱効果を高めたい方や、防音性能をしっかりと保ちたい方におすすめです。


□まとめ


今回は「二重サッシで防音する方法」「ペアガラスとの違い」について解説しました。


ペアガラスと違い、二重サッシはしっかりと防音・断熱することができます。


騒音に悩んでいる方は、窓のリフォームをして、二重サッシにしてみてはいかがでしょうか?


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テーブル工房KIKIさんの木製コップホルダー


なんば駅直結!

なんばパークスに本社のあるリフォームパークスです。


代表の菊井が、お客様が来られた時に、
「飲み物をお出しするのに、紙コップでもいいのかもしれないけれど、
目で喜んでもらえるなにかがあったらいいなぁ。」

という事で、素敵な
木製のコップホルダーを見つけました。

リフォームパークスのロゴ入りで作ってもらいました。



こちらのコップホルダーは
徳島県板野郡にあるテーブル工房KIKIさんでお願いをしました。

●テーブル工房KIKIさん
http://www.t-kiki.co.jp/


コップホルダーは、
21種類の木材の中から選べます。

弊社が選んだのは『桜』。

KIKIさんのホームページでも
紹介されています。
http://www.t-kiki.co.jp/4/kop/index.html



持った時の触感
握りやすさなどの
使い心地
そして、ほんのりと香る桜の木の香り

日常に使うもの
おもてなしの際に使用するものを
心地のよいもので、
揃えるとそれだけで、
ちょっと豊かな気持ちになりますよね。

御来社くださったお客様にも大好評でした。


暮らしの中にも、
心を豊かにしてくれるリフォームを♪

お見積り、ご相談は\無料/です。

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キッチンのリフォームを失敗しないための対策をご紹介します|堺市でリフォームしよう

「キッチンをリフォームする予定だけど、どのような点に気をつけたらいいのだろう?」


「よくある失敗を知って、きちんと対策を立てたい。」


このように、キッチンのリフォームで気をつけるべきポイントを知りたい方はいらっしゃいませんか?


キッチンのリフォームに失敗して、毎日の料理が大変になると嫌ですよね。


そこで今回は「キッチンのリフォームでよくある失敗と対策」についてご紹介します。



□キッチンのリフォームでよくある失敗と対策を教えて?


実は、キッチンのリフォームは失敗が多く、使い勝手が悪いキッチンになってしまうことがあります。


そのため、どのようなポイントに気をつけてキッチンのリフォームを行うべきかを知りましょう。


3つの失敗例と、その対策をご紹介します。


*スペースが狭くなり、使い勝手が悪くなってしまった


料理をする際には、食材を切ったり、ボウルに移しておいたりと、スペースをたくさん使います。


しかし、シンクを大きくしたり、コンロを増やしたりすると、作業ができるスペースが狭くなってしまいます。


そのため、複数の料理を同時に作るのが難しくなり、大幅に時間がかかってしまうことがあります。


キッチンをリフォームする際は、作業できるスペースをしっかりと確保すると良いでしょう。


*冷蔵庫の位置が悪く、料理の手間が増えてしまった


リフォームをして、冷蔵庫の位置が変わることで、食材を取りにくくなってしまうことがあります。


使い勝手が悪くならないためにも、料理の時に動く流れを把握しておく必要があります。


コンロ、シンク、冷蔵庫の3つを結ぶ三角形の辺の大きさが510センチ以内におさまると、快適に作業ができると言われています。


毎日の料理を楽にするためにも、冷蔵庫の位置はコンロやシンクの近くに設置できるようにしましょう。




*少ない予算でリフォームしようとして、安っぽいキッチンになってしまった


キッチンのリフォームでは、システムキッチンのみを取り替えるだけでなく、壁や床を張り替える必要が出てくることがあります。


そのため、少ない予算でリフォームの予定を組んでいると、他の場所のリフォームができない可能性があります。


そうなると、グレードを落とすことになり、安っぽいキッチンになってしまうことがあるので、気をつけましょう。


□まとめ


今回は「キッチンのリフォームでよくある失敗と対策」についてご紹介しました。


キッチンをリフォームする前に、スペースと冷蔵庫の位置をしっかり考えておくと良いでしょう。


また、安っぽいキッチンにしないためにも、予算は多めに用意しておきましょう。


この記事を参考に、キッチンをリフォームしてみてくださいね。



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堺市で老後も生活しやすいようにバリアフリーリフォームをしよう

「老後のためにバリアフリーリフォームをしたいけど、押さえておくべきポイントはあるのだろうか?」


このように、バリアフリー住宅にしようとお考えの方はいらっしゃいませんか?


老後も快適に暮らせるように、バリアフリーリフォームをしておきたいですよね。


そこで今回は「バリアフリーリフォームで押さえておくべきポイント」をご紹介します。


□バリアフリーリフォームで押さえておくべきポイント5選


大きく分けて5つのポイントがあるので、順番に見ていきましょう。


*手すりを設置しよう


老後は足腰が弱くなる方が多いので、体重を支えるために手すりを設置すると良いでしょう。


歩く時の助けにもなりますし、トイレで立ち上がる時にも便利です。


浴室に設置するのも忘れないようにしましょう。


ただ、壁の内側に柱がない場所には手すりを設置できないので、補強工事が必要になる可能性があります。


リフォームをする前に、一度業者に確認してもらいましょう。


*ドアを引き戸に変えよう


室内のドアを引き戸に変えておくと、車椅子や杖をついていても開けやすくなります。


そのため、ほとんどのドアを引き戸に変えておくと良いでしょう。


また、3枚引き戸にすると、より少ない力でスムーズに開けることができるのでおすすめです。


*段差を無くそう


先述したように、老後は足腰が弱くなる方が多いです。


今までのように身軽に体を動かせなくなると、小さな段差でも転倒事故に繋がる可能性があります。


実は、転倒事故の多くが、寝室やリビングで発生しています。


そのため、段差を無くして、つまずくリスクを減らすことが大切です。


また、段差が無くなると、車椅子でもスムーズに移動できるので、おすすめです。


*トイレは寝室の近くに設置しよう


高齢になると、夜に排尿する回数が増える方が多いです。


そのため、トイレはなるべく寝室の近くに設置しておきましょう。


また、足元が見えるように、センサー式のライトを付けておくのもおすすめです。


*浴室の設備を整えよう


意外と見落としてしまうのが、浴室の設備です。


浴室の床は、シャンプーやボディソープなどで大変滑りやすくなってしまいます。


そのため、滑りにくい素材を使ってリフォームすると良いでしょう。


また、急激に体が冷えないように、浴室暖房を設置するのもおすすめです。


□まとめ


今回は「バリアフリーリフォームで押さえておくべきポイント」をご紹介しました。


老後に備えて、バリアフリーリフォームをしておくと、安心できますよね。


この記事を参考に、段差や手すり、ドアなどに気を配ってリフォームしてみてくださいね。


もし何か分からないことがありましたら、お気軽に当社にご連絡ください。


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階段や床の鳴りの原因を知ろう|難波のリフォーム会社が解説します

「階段や床がきしむのだが、何が原因なのだろう?」


「対処法とかはあるのかな。」


このように、階段や床のきしみについてお困りの方はいらっしゃいませんか?


歩くたびにギシギシ音が鳴るとストレスが溜まりますよね。


そこで今回は「階段や床の鳴りの原因」「床鳴りの直し方」についてご紹介します。








床鳴りの原因とは?


古い建物では、床鳴りが起こることはよくありますが、比較的新しい建物でも床鳴りが起こることがあります。


床鳴りの原因は大きく分けて3つあるので、順番に見ていきましょう。


*床材が鳴っている


床材に使われる木材は、うまく乾燥できていないと、湿気を吸収して伸び縮みしてしまいます。


伸び縮みによって、へこみや隙間が発生することがあります。


その結果、床鳴りが起きてしまいます。




*骨組みが鳴っている


床の下の土台や骨組み部分がこすれて音が出てしまっていることもあります。


こちらも、木材の乾燥が不十分なのが原因なので、直らないようでしたら、施工会社に問い合わせてみましょう。





*シロアリによる被害


水回りの近くで床鳴りがする場合、シロアリによって構造体が食べられてしまっている可能性があります。


シロアリは湿気がある場所を好むので、もし床下に湿気が溜まりやすいようでしたら、注意が必要です。


もし、シロアリを発見した場合は、早めにシロアリ駆除を依頼しましょう。


□階段の鳴りの原因とは?


階段は、水平に設置する踏板(ふみいた)と、縦に設置する蹴込板(けこみいた)によって作られています。


階段の鳴りは、踏板がうまく設置されず、隙間ができてしまうことが原因で起こります。


もし階段の鳴りが直らないようでしたら、隙間を埋めるために、一度リフォームする必要があるかもしれません。


□床鳴りの直し方をご紹介します。


一階と二階では、床鳴りの直し方に違いがあります。


それぞれの直し方の違いを見ていきましょう。


*一階の床鳴りの直し方とは


床下収納を外し、床下に潜り込みます。


床が鳴っている場所を見つけ、そこにくさびを差し込んだり、補修剤を使ったりして直します。




*二階の床鳴りの直し方とは


二階の床鳴りの場合は、一度天井を外し、補修を行う必要があります。


そのため、大掛かりなリフォームになってしまいます。


□まとめ


今回は「階段や床の鳴りの原因」「床鳴りの直し方」についてご紹介しました。


床材や骨組みが原因で床鳴りが発生している場合は、リフォームをすると良いでしょう。


この記事を参考に、階段や床の鳴りを直してみてくださいね。

もし何かわからないことがありましたら、お気軽に当社にご連絡ください。



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堺で玄関ドアをリフォームするならコージ―ハウジング!

「玄関ドアをもっと使いやすく、おしゃれにしたい」


このように玄関ドアのリフォームを検討している方は、多いのではないでしょうか?


今回は皆さんに玄関ドアの種類や、特徴、選ぶ際の注意点を詳しく説明します。


 


□玄関ドアの種類  


*片開きドア


片開きドアは家やお店などに一番多く使われています。


名前の通り、左右のどちらかに開閉するドアです。


特徴としては他と比べて価格が安く見た目もシンプルなので、デザインにこだわりがない方などにはおススメですね。

LIXIL玄関ドア ジエスタ


 


*親子ドア


親子ドアは片開きドアに加えて小さい扉が備わったドアです。


特徴は、他の扉と比べて開く面積が大きいことです。


車いすを利用する方が外出する時や息子が引っ越しする時などにとても便利ですね。

LIXIL ジエスタ


 


*袖付き片開きドア


片開きドアに加えて袖があるドアです。


特徴は、袖の部分をガラスなどにするとよりオシャレに見せることができる点です。


袖の部分は開きません。


しかし、玄関の見た目にもこだわりたい人にはオススメですね。


 


*両開きドア


ドアが2枚あり両方を開くことができます。


特徴は、高級感を出すことができる点です。


広い家に住んでいる方は両開きドアにするだけでより周りからの視線を集めれますね。

LIXIL PGシリーズ


 


*引き違い戸


2枚の扉を左右に押す、引くことで閉開するドアです。


特徴は網戸をつけられる点です。


和風の家にお住まいの方は引き違い戸にするだけでより日本独特の昔風の感じを引き出すことができますね。


 


*片引き戸


扉を左右どちらかにスライドさせて閉開させるドアです。


特徴は、扉が一枚だけなので引き違い戸よりも安くなる点です。


また、開き戸からのリフォームを簡単に行うことができる点です、

LIXIL FGシリーズ

 


□選ぶ際の注意点


*自分の家に合ったドアを選ぼう!


玄関ドアの周りに窓がない家だと外観が暗くみえますよね?


そんな場合は少しでも明るくするために、ドアにガラスをつけるような工夫が重要です。


 


*自分の生活に合ったドアを選ぼう!


車いすを利用している方や小さいお子様がいる方など様々な家庭をお持ちですよね?


そういった方に適しているドアを選ぶことが大切です。


 


*防犯性のあるものにしよう!


最近の玄関ドアにはカギに付け加えてロック機能が備わっています。


自分だけでなく、家族の安全を守るためにも防犯性の高いドアにすることをオススメします。


 


□まとめ


以上、玄関ドアの種類や選ぶ際の注意点を詳しく説明しました。


玄関ドアのリフォームには費用もかかるので、リフォームする際は上記の内容をきちんと把握しておきましょう。


当社では無料で見積もりを受け付けているので、玄関ドアのリフォームを検討している方はぜひ一度連絡してください。


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堺で外壁の修理|モルタルについて詳しく説明します!

外壁修理の依頼を検討している方は、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?


外壁にも様々な種類があるので、詳しく知りたい方は多いですよね。


そこで今回は、その中でもモルタル壁について詳しく説明します。 


 


□モルタル壁の特徴


*モルタルとは?


モルタルとは水、砂、セメントを混ぜ合わせて作られたものです。


 


*モルタル壁自体の防水性は低い 


モルタル壁にはセメントが使われているので、頑丈だと思われがちです。


しかし、モルタル壁自体の防水性は低いです。


そのため、モルタル壁の表面に塗装を施すことで、水による劣化を防いでいます。


  


□モルタル壁の強み


*有毒ガスが発生しない!


モルタルの原料は水、砂、セメントです。


火事などの自然災害が起きたとしても、モルタルから有毒ガスは出ません。


 


*簡単には破損しない!


地域によっては、大雨や台風、竜巻が起こりやすいですよね。


そのため、壁の耐久性にはこだわる方がほとんどです。


モルタル壁はそのような災害が起きた場合に、物が飛んできても簡単には破損しないように作られています。


 


*自分好みの壁色にできる!


成分がセメントと聞くと、壁の色は灰色というイメージをお持ちの方多いのではないでしょうか?


モルタルの場合、自分好みのデザイン、色にすることが可能です。

 


*壁の種類が豊富


モルタル壁には、次の4種類あります。


それぞれ特徴を説明します。


 


1.リシン


細かく砕いた石を使用しています。


そのため壁の表面がザラザラしています。


2.スタッコ


表面が凸凹しており、リシンと比べて厚みがあるように見えるのが特徴です。


しかし、塗料を多く使うため塗装の時間と費用が多くかかります。


代わりに、高級感がある見た目になります。


 


3.吹き付けタイル


タイルをそのまま貼り付けるのではなくタイル材を吹き付けています。


ただし、リシン、スタッコと比べて塗料が少ないです。


しかし、弾性タイプにすることでよりひび割れを防ぐことができます。


 


4.左管仕上げ


コテを用いて塗装しています。


そのため、デザインのクオリティを高めるにも職人の技術が必要です。



 


□修理方法


DIYで修理できる場合と業者に依頼する場合があります。


*DIYでできる場合


ちょっとしたひび割れだと自分で修理が可能になります。


必要なのは住宅用の防水スプレーとコーキングの2つです。


これらを使ってひびの埋め合わせをします。


 


*業者に依頼する場合


壁が剥がれていたり、ひびが深かったりする場合は必ず業者に依頼すべきです。


 


□まとめ


以上、モルタル壁について詳しく解説しました。


たとえ小さいひびであっても、より劣化がひどくなる可能性もあるので業者に一度見てもらう方が安心です。


当社では、無料で相談を受け付けております。


写真を送るだけで簡単な見積もりから症状までお答えします。


なんば・堺市周辺でお住いの方はぜひ一度問い合わせてみてください。


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堺で外壁の修理を依頼するなら!外壁はトタンにしよう!

外壁は建物の見た目や強度を決めるので、とても重要ですよね。


「外壁を修理したいけど、どれが良いのかわからない」


このように、悩んでいる方は多いのではないでしょうか?


そこで考えられるのがトタンで外壁を修理することです。


今回は皆さんにトタン壁の特徴、強み、修理方法を詳しく解説します。




 


□トタン壁の特徴 


*防水性に優れている


トタン壁は金属でできています。


そのため、耐水性が備わっています。


トタン壁にすれば雨が降った場合なども劣化が防げるので安心ですね。


 


*種類が豊富


トタン壁には、次の4つの種類があります。


 


1.波トタン


波トタンには小波トタンと大波トタンがあります。


小波トタンは、昭和時代の家の外壁に多く使われていました。


大波トタンは、倉庫のような建物の外壁に使われています。


両方とも価格が安いかつ簡単に塗ることができます。


 


2.角波トタン


角波トタンは工場や店の外壁に使われています。


強度が高く、価格も安いです。


しかし、塗り替える際は塗り継ぎ部分に注意する必要があります。


 


3.スパンドレールトタン


スパンドレールトタンはガソリンスタンドの天井や建物の入り口の天井に使われています。


他の種類のトタンと比べてユニークな形をしており、塗るのが難しいので塗り忘れには注意が必要です。


 


4.リブ波トタン


リブ波トタンは主に和風住宅の外壁に使われています。


塗る際にむらが出やすいので、気を付けましょう。



 


□トタン壁の強みとは?


トタン壁の強みとしては、価格や安い、耐久性がある、耐腐性の3つが主に挙げられます。


壁の修理はしたいものの、あまりお金をかけたくない人でも、トタンならコストパフォーマンスが高いのでオススメですね。


 


□修理方法は?


トタン外壁の修理方法には「塗装」と「塗り替え」の2つがあります。


違いとしては、塗装の方が安く、費用を抑えることができます。


しかし、板の形が変わっていたり穴が開いていたりする場合には、塗装ができないので注意が必要です。


外壁の場合、少しでも穴が開いていると、塗装した後に広がる可能性が大きいので、きちんと確認しておきましょう。


どちらかを選ぶ際に重要なのは、外壁がどれくらい劣化しているかを把握することです。


自分で見極めることは難しいので、信頼できる業者に依頼しましょう。


 


□まとめ


以上、トタン外壁の特徴、強み、修理方法を詳しく説明しました。


自分で修理している方も多いですが、トタン壁は塗るのが難しいので業者に依頼するのが無難です。


依頼する際は信頼できる業者にやってもらいましょう。


初めての方は、何社かと比較して考えると安全です。


当社では、LINEと電話で受け付けておりますので、堺市周辺にお住いの方で、修理を考えている方はぜひ一度検討してみてください。



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